ドゥルーズ: 2008年9月 Archives

 といっても僕が枕元に置いているのが「ハイホー」ってわけじゃないですよ、むろん。(笑)新宮一成の講談社現代新書「ラカンの精神分析」であったり古~い浅田彰の「逃走論」であったりする。読み始めると・・ほどなく眠くなる。「千のプラトー」やら「無意識の病理学」は仰向けになって読むのはつらい。重すぎる。「構造と力」ですら荷重負担大。これらはトイレ向き。(笑)新宮センセの「ラカン」はグッドです。熟読が過ぎて綴じがばらけてしまい、セロテープで貼り合わせている。

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