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Results tagged “NEX-7” from 新地のドゥルーズ

NEX-7 E1.8/35mm OSS

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当地も雪が舞う立春。
近くの定点撮影。コンビニへ向かう車中での撮影。コンビニ店内。その帰り。
身の回りの絵。別名ズボラ撮り。(NEX-7とE1.8/35mm OSS)

















APS-CサイズのNEX-7と「写ルンです」のレンズ2枚を向かい合わせに(対面)組み合わせた球体(球面)レンズで撮影したものです。主にSモード(1/100秒)で撮りましたが、Avモードで1/15秒というのもあります。最後はフラッシュONです。以下作例。





















店内の弱い光をうまく捉えているなあ、と思う。
これでも35mm換算で28ミリ辺りではないか。

NEX-7 ISO16000 E1.8/35mm OSS

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NEX-7でダイヤル誤操作でISO16000で撮影していた。途中で気づいたが、それなりに写ることに驚く。参考までに。レンズはE1.8/35mm OSS。







NEX-7 E1.8/35mm

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カメラをバッグに入れて歩くと腰が痛くなる。どうにかジャケットの胸ポケに収まるNEX-7と35mmOSS。
最初の絵は拡大すると、中央部遠くに雪を湛えた山が見えます。かの雲仙普賢岳です。その次のは定点ですが当地の名峰、経ヶ岳です。なお、NEX-7の色合いをデフォルトで表示してます。補正していません。僕は割とこの古色蒼然たる設計を好んでいます。











海浜の定番、ユズリハ。下は強風で剥げ落ちたヤシの樹皮。



APS-CのNEX-7と、富士フィルムの「写ルンです」抽出のSONY=Eマウン組み込みレンズ。
①固定絞り=F8、もう少しは明るいか。
②固定焦点=約1.5メートル。
③画角は28mmよりほんの少し広い。APS-Cだから35ミリ換算で45mmくらいか。
知人工房製作。ピントは中央。おおまかに約1.5メートルを維持して撮影。















夜間。約3メートルから、NEX-7のポップアップ・フラッシュで。



上の絵はNEX-7とCONTAX TvsのVario Sonnar 3.5-6.5/28-56のEマウント改造レンズで撮影しました。α7sに取り付けている塩ビのチューブでくるまれたレンズはミノルタのレンズです。抽出したM42改造のレンズです。
裏面はこうなっています。



いやはや。ここまで手の込んだ作りには恐れ入る。だいぶ前に僕が改造を依頼したブツのひとつらしい。表のツラと裏面のこのタイポグラフィーをみて、このカメラだったかもしれない。1983年-84年のミノルタAF-Sシリーズ。(ごめんなさい。次の絵は借り物です。拡大画像はありません)



固定絞りですがなかなかのものです。近々絵をご紹介します。
今日のところはコンタックスTvsのVario Sonnarの絵で閉じます。
Tvsの絵はすべて開放で撮ってます。





京セラ T PROOF テッサーT*35mm/F3.5改。ヘリコイドのリア部はここまで出るのでNEX系では干渉がある。それでもヘリコイドを繰り出し、リア出っ張りを減らせば、接写はできる。







きました。押見修造の『血の轍』。今見た朝日のコラムです(2017/10/01)。とっさにNEX-7でシャシンしました。それを読める大きさでそのまま出します。



コミック好きな男は押見修造をご存知でしょう。くだんの『血の轍』とはこんな絵です。「ビッグコミックスペリオール」連載中です。



「シェイシェイシェイ」とは何でしょう?
「ジジジジ」「ジイィイ」とは?

スペリオール、ですからね。意味深長です。で、これはwowwowドラマにもなるようで。しかし、言っときますが、「シェイシェイシェイ」は無理です。w





そうそう、最初の新聞コラムですが、まだ暗かったのでベッドに新聞広げてコレで真上から撮りました。フラッシュのデフです。シャシン方面の方は、記事の絵で、そうだよね、とわかるでしょうが。

NIKKOR 35mm F2.5

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左がCONTAX Tvsからの抽出レンズ。NEX-7に付いているのが正体不明のNIKKOR 35mm 1:2.5。いずれも知人製作のもの。



鋭意調査したがNIKKORのレンズの由来は不明。フルサイズではケラレが散見。よって今日はNEX-7で撮る。綾屋紗月のリクエスト本が県立図書館より届く。奥の作業場が当市に建設中の新県立図書館。なお、日傘は意図的に挿入しています。





開放でもシャープです。



NEX-7(APS-Cサイズ)とヘクトール=Hektor6,3/28mm。
室内はまあ周辺も許容範囲。女の子が写り込んでいます。傑作ですなあ。w



あ、でも光源を仰ぐこんなシーンは、やはり無理ですか。



一年に何度あるかわからないほどきれいな青空と雲。モノクロにしました。PhotoshopでK化。イエローフィルタ使用。



GR1 28mmF2.8 をNEX-7

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GR1から取り出したレンズ。NEX-7に。


(7s2,Kominar7.5cm)





こんなシチュエーションではAPS-Cでも周辺マゼンタ。

深夜3:00の遊び。「平時」なんですな。NEX-7にAngenieux35-140mm 1:3.5 TYPE LA2をつけた絵。


(EOS5Dmk2,SUMMICRON-R50mm,マニュアル露出。ストロボなし)

さて。Angenieux35-140mm 1:3.5 TYPE LA2はM42改造です。M42-NEXアダプタがあれば事足りる。が近接撮影のためM42-NEXのヘリコイドを加えています。NEX-7のポップアップフラッシュにはミニキャップを2枚重ねてデフューザにしている。反射光が眼に当たるので適当なキャップでふさぐ。があまり効果はない(洩れる)。よって眼を閉じて撮影する。マニュアル露出です。APS-CなのでISOが上昇するとノイズ劣化がひどい。ISO100固定。1/100秒。そしてAngenieuxのF値は5.6で撮影。





NEX-7との相性だとは思うがレトロムービー調になる。色補正なし。そのまま上げています。

早起きついでに(3時は早起きといわず不眠じゃ)雨上がりの庭も。ここも日中シンクロみたいにフラッシュを使ってみる。







3枚目は六櫻社=ベビーパールのヘキサー5cm。これと最後のニラの花。前後のボケに映画用レンズの特徴みたいなものを感じます。アウトフォーカス部分の像(とりわけ前景像)のボケに。

NEX-7

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2016/01/30。1週間ぶりの青空。
NEX-7,E1.8/35 OSS(お昼ころ)とE2.8/20(午後4時)。
あなどれないAPS-Cです。
横1200dpiの拡大画像で確認できますが
上の絵にはコブハクチョウが、下の絵にはカモメが写り込んでます。
NEX-7独特の青み。





さてその1週間前。
当地はすごい雪でした。
明け方、α7RにSTOKアダプタとEF24-70mm2.8で。



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