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α7sと、2代目抽出=フジカ35EEからのフジノン45mm1.9。ヘリコイドはインフが出る12-19mm。
いつもの定点で。カラー補正なし。そのまま。
この並々ならぬレンズの表現力をわかってもらうにはしっかりとご覧になってもらうほかない。他を圧倒する。絞りはおよそだが5.6くらいか。1/100sec。























西加奈子を読み終える。来年から石原の10年日誌となる。これは17-31mmのヘリコイドを使っている。

kominar 4cm M42改造 ブリー

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僕はどうでもいいシャシンをする。
昼ごはんとか、そこいらのアイテムやフィギュア。「メモ写真」です。
シャシンの初めは「記録」でしょうから、メモ写真もアリなんでしょうね。もっぱらNEX-7とかα7sとかでやる。たまたまこれらはここ数日(今日12月23日も)α7sにkominar4cmが付いたままだったのです。
そもそも「ブログ」はWeb_Logを語源にしていたと思う。僕のは身辺のWeb_diaryなので「ブリー」の造語が似合う。毎日ひとつのブリーをものにする。









最後の絵。ヘリコイドM42-NEX 17-31mmと知人製作M42改Kominar4cmの最短。15㎝くらいでしょうか。スーパーで消費期限を迎えた今日、半額だったそうです。残り1枚てのを妻が買ってきた。昼に一人で食べるが214gは多すぎた。(妻は牛肉を食べない)
銘柄を記録するためにシャシン。妻は佐賀牛というが、こうしてみると、どこにも「佐賀」とは書かれてない。
「長崎和牛」と比べるに霜降りが少なめで、あっさりしている。そこがよかった。
さて。
どうすればこのような「僥倖」に巡り会えるだろうか?
何を考えているんだろう。馬鹿だなあ、この爺さん。w

こういうのはどうでしょう?
商品の「消費期限」をあらかじめ調査しておく。そしてその日の午前10時ごろ行ってみる。もしかしたらそこに干し草を食んでる和牛のような「幸運」がのんびり寝そべっているかもしれない。

あはは。だめですかね。
出会いがしらの「交通事故」みたいな「僥倖」なんですな。滅多につかめないから「僥倖」なのです。はい。
オリンパスミュー2というカメラがありました。僕は高校の写真部に入った子供に、これをキタムラで買ってあげました。そうですね、18年まえですか。たしかシャンパンゴールドとかいう洒落たネーミングのボディカラーでした。蛇足ですが、子供はそれを使い「キャパ」に入選したり当地の高校総合文化祭で優秀賞をとったりしました。w
当のカメラではないのですが、たまたま入手したミュー2を工房に依頼して取り出しもらいました。最近これの絞り系を丸型(元は三角)にしてもらいました。で、α7sで。







NEX-7にはヘリコイドの伸長加減で干渉が出ますが、近場はできます。





さて。押入れにすっかり変色した入選作がありました。子供がミュー2とネガフィルムで撮影したスナップです。額装は主催者側がしています。しっかりできてます。逆光ですがNEX-7と抽出ミュー2で撮影。

α7RとMAMIYA-KOMINAR48mm/F2。今日2月11日の時系列。











上の絵。名峰部分=雪化粧の等倍。

α7sとコンタックスT3抽出のSonnar35mm2.8。(F8相当固定絞り。M42改造)









画像多し。注意。
コニカの使い切りカメラから抽出したプラスティックレンズ。知人製作のレンズです。



補正は一切ありません。まんま、です。SILKYPIXです。
ミセを訪れるのも今年になって2度目(いや3度目かな?)。キッチュなミセで好みです。こんな場所は一風変わったレンズで撮るのも風雅というもの。カメラはα7sです。置きピンだから全部アバウトです。ご勘弁を。

















α7sと改造Summicron-R 50mm f=2.0。(固定絞り)











オシロスコープにもレンズが使われているようだ。ググると確かにある。
これは知人製作のEマウントレンズ。固定絞り。先端部はフード。α7Rにつけてヘリコイドを大いに繰り出したシーン。



α7Rで無限遠撮影。補正なし。周辺流れが見受けられるものの、中央部は実にしっかりしている。画角70-80mmくらいか。



中央部の等倍。



α7sで最短距離付近。色補正が必要か。SILKYPIXのハードモノクロもおもしろい。



抽出 SUMMICRON-R 1963年

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α7RとROUSSEL50mmで撮った第一バージョンのSUMMICRON-R 50mm2.0。SILKYPIXのトイで現像。長さは単三電池ほど。(知人作)



ライカレンズの番号表で見る限り1963年。ただしこれがつけられたライカフレックスは1964年から発売されたそうだ。「ライカレンズの見分け方」のサルトリウスも1964年としている。番号表は「割り当て」という話もある。
もう一枚。H.ROUSSELとSUMMICRON-Rを並べて。(NIKKOR35mm2.8にて)

KonicaⅢ抽出の小西六、ヘキサノン。Konishiroku Hexanon 1:2 48mm。動画をyoutubeにアップ。そのときのキャプチャ画像。拡大画像はAVCHDの1920*1080です。



で、youtube動画は

ここにあります。
午前2時ころ醒めて起きる。フジノン45mm1.9(フジカ35EE)を最近使ってないなアと思いながら眠ったので、夜中の2時に台所で。谷川俊太郎の『夜中に台所でぼくは・・』風にいえば「夜中に台所で僕はフジノン君に語りかけたかった」てなことだ。w
本体はα7s。そこそこ絞っている。
抽出はヤフオクで35EEを入手して知人に製作してもらった。当初はα7Rで使っていたが、α7sでもいい。発色は自然。SONYのIDC現像です。基本α7sはSILKYPIXではなくIDCです、僕の場合。色補正なし。





フジノンの開放はあまりいいものではない。好き好きでしょうが。



さてと、以上は早朝(深夜?)の出来事です。このあとお昼前に動画をyoutubeにアップ。そのときのキャプチャ画像。拡大画像はAVCHDの1920*1080です。



で、youtube動画は

ここにあります。

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