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Results tagged “M42” from 新地のドゥルーズ

ニコノス35mm F2.5。抽出レンズ。Eマウント-M42改造。α7Rと12-17mmヘリコイド。











oscillo paragon

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oscillo paragon 56mm。結構絞ってます。α7s。







11月4日。α7sとPONY 828 抽出のKodak Anaston Lens 51mm f4.5(M42改造)。いいレンズ。サムネールを並べただけでもわかります。拡大画像はありません。

1963年か64年。第一バージョンのSUMMICRON-R 50mm2.0てのはこれです。(固定絞り=M42改造=知人工房製)



不来方のお城の草に寝ころびて空に吸われし十五の心、啄木。爺の14,5歳の頃のブツです。いやはや。
きょうは立春ですね。まずは・・



α7sとSUMMICRON-R 50mmで撮影。
BIOSTAR G31-M7 TE LGA775を、HPの電源(185W)でBIOS確認。モニタ下の長いのが電源。20pinで動作してます。



リモートSWはビックのポイントで購入。60サイズで届く。w
こんなのを「再配達」してると嫌気がさして、投げ捨てたくなるドライバーの気持ちが察せられる。封筒でいいのになあ。
SONYα7sとKODAK VR35 K4抽出レンズ。







SUMMICRON-R50mmの改造 M42

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画像が多いです。ご注意。
α7RとM42改造SUMMICRON-R(1963年)。F5.6相当。











SUMMICRON-R50mmの改造 M42

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画像が多いので注意。
すべてα7sとM42改造SUMMICRON-R(1963年)。F5.6相当。













フジノンEXの90mm F5.6を使うために3個のM42チューブを重ねた姿。
1.PENTAX HELICOID EXTENSION TUBE(改造)
2.市販ヘリコイドチューブ
3.市販NO.3チューブ
4.L39-M42リングをつけたフジノンEX90mmを装着というわけです。(拡大画像でどうぞ)
開放F5.6での近接撮影は背景が少々うるさい。F8以上を使うほうがいい、と個人的には思う。まあ暗室では通常F8,F11あたりですからね。以下、α7Rでの作例。







コンタレックス ゾナー 85mmとα7s。IDC現像時の撮影情報。



開放。スニゲータの歯に拡大ツールを使わずピントが置ける。



Nr.2624***のゾナーです。M42マウント改。開放ではバルサム切れの痕跡が浮いて見える。撮影状況が特殊だからねえ。ISO1000に上げて少し絞る。まさに賞賛のゾナー。



翌日のもの。Componon35mm(引き延ばし用)をつけたNEX-7を。午前室内、自然光。



右下の濃い青はPCのインジケータ。おっと!バル切れが見えますね。アートは差異、そして反復です。はい。w

ぐるぐるボケ NIKKOR-H 48mm

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(EOS5D,ULTRON40mm2.0,M撮影,M発光)

NIKON AUTO35から抽出。



絞りは赤丸の部分。(下のM42のNo.3チューブは不要です)特徴のあるレンズ鏡筒はドナーでしょうが、EL-NIKKORかな?(不明)
以下はα7RとNIKKOR-H 48mmf2.0の開放で撮影。Nikon Lens Versions and Serial Nosにも記載されないレンズ。いいですねえ、こんなレンズをM42マウントで愉しめるなんておいらはホントしあわせです。ぐるぐるボケが好きな男ですからたまりません。今朝の庭。







9月9日は重陽。菊じゃないけどコヒマワリ。

CORONET lens 100mm f6.3 M42

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おそろしく古いレンズだと思う。1930年代か?。CORONET。銘にはないが100mmのレンズ。f6.3。SONYのα7Rにつけたシーン。続けて作例。台風一過。(すべて開放で撮影)









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