" href="http://hisaaki.net/mt/cgi-bin/mt-search.cgi?tag=E%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E6%94%B9%E9%80%A0&Template=feed&IncludeBlogs=2" />

Results tagged “Eマウント改造” from 新地のドゥルーズ

NIKKOR-H・C 1:2 f=5cm。知人の手になるEマウント改。ピント合わせのストロークがとても長く、ここぞというところまでぐるぐるやります。
いいレンズです。この優美な姿。カメラにつけてるだけで決まってる。
(NEX-7,SUMMICRON-R 50mmにて撮影)



12月24日。店がとても混んでいた。先日みつけたアイテムをランドスケープでワンショットする。続けてポートレイトを。と、その時ぬっと女子が現れた。とっさの出来事で、その女の子も固まったふうであった。まあ電子シャッターなので無音なのが救いである。こんなこともあるんだ。





では、怒涛のアップ、クリスマスバージョン。w

























12月09日土曜日。出品準備のための試写。α7sに富士フィルムの「写ルンです」抽出のSONY=Eマウン組み込みレンズ。
①固定絞り=F8あたり。
②この個物は固定焦点=約2メートルから4メートルあたりがいいのかなあ。
③画角は35ミリ換算で30mmくらい。
知人工房製作の第2弾。ピントは一応中央だが、ピーキングで撮影(おおまかに距離約1.5メートルを維持)。中央に来てない絵もある。店内はSモード。(1/125sec)
④一枚目から一歩前に出たのが二枚目。























最後のこれなんか、奥にピントがあるのがはっきりわかるような気がする・・。(奥までは3,4メートル)

CONTAX Tvs eマウント改造

|


絵はCONTAX TvsのEマウント改造です。これは珍しいレンズ=OSCILLO-PARAGON 56mm f1.9(M42改)で撮影している。(ややこしい説明だが)
何度か手直しをした。製作者は苦労をしている。要はコンパクトカメラに必ずといっていいくらい付いてるズームレンズ、これがネックなのです。扱いにくいらしい。
最終的にはこれは固定の画角になってます。35mmあたりです。α7Rというカメラのせいでもあるが、いい状態のカラーでもこんな具合。立体感があり、色のりもよく、雰囲気はいいです。残念なのは周辺。



モノクロでも結構暗い。こんな感じ。









でもほら、α7sで最短の60cmくらいかな。それほど不自然ではないでしょう?開放です。ふくらみのある映像です。モデルは先の、OSCILLO-PARAGON 56mm f1.9。

α7sにつけたwollensak oscillo-raptar 88mm f1.4を持ち出すのは勇気がいる。腰に負担が。w
ではあるがアーチストは頑張る。
やはり空間を切る絵が雰囲気を高める。





















さきほど食したお昼のさつま揚げ。旨かった。



wollensak oscillo-raptar 88mm f1.4 でググると画像が出ます。レンズが鏡餅か座布団のようにもっこり出ているレンズです。重たい。w
オシロスコープ用です。これを工房で、Eマウントにしています。ヘリコイドはありません。寄って、パチリ、です。しかしそこはウォーレンザックのレンズ。半端ない表現。論より証拠。庭の花を中心に撮ってみました。カメラはα7sです。このレンズをα7sにつけた最初の絵は、パナのLUMIX G2とアンジェニューの17-68mmで撮影してます。

















さて、最初の絵を撮影したLUMIX G2+アンジェニュー17-56mmを撮りました。
小ぶりのレンズは、左がテーラー・ホブソン、右がサン・ベルチオです。





もう少し絞るといいかもしれません。



α7sと、ローライのGiro28mm Eマウント改造(rolleinar 28mm HFT)で撮影。リコーのGR28mmほどではないと思うけど、特に中央部のシャープさは特筆もの。モノクロ広角撮影なら置きピンでスナップできる。









NIKKOR-H・C 1:2 f=5cm。接写もできる万能のEマウント改。
まことにもっていいレンズです。まずもってこの姿を気に入ってます。
(NEX-7,SUMMICRON-R 50mmにて撮影)



で、α7Rにつけて夕刻17時前。10月末日のムラサキシキブはすっかり実を落としています。









photo pages

photos

地上の夜の天使たち

タグ