" href="http://hisaaki.net/mt/cgi-bin/mt-search.cgi?tag=COLOR-ULTRON&Template=feed&IncludeBlogs=2" />

Results tagged “COLOR-ULTRON” from 新地のドゥルーズ

SONY=α7sとM42改造フォクトレンダーのCOLOR-ULTRON 1,8/50。日傘は意図的に挿入しています。









SONY=α7sとM42改造フォクトレンダーのCOLOR-ULTRON 1,8/50。



NIKKOR-H・C 1:2 f=5cm

|
ファインダを覗いていると癒される。
拡大画像は横1200にしています。特段の画像処理はしていません。PhotoshopのWeb用保存=品質90%。

α7Rと、最初はフォクトレンダーのCOLOR-ULTRON 1,8/50。
手前にボケてNIKKOR-S・CとNIKKOR-H・Cの50mmが置いてあります。
(どのレンズを使ったか間違えないように)
ピントは中央フィギュアの足元。絞りはF4。



次はNIKKOR-HC 1:2 f=5cmで。



最後はNIKKOR-S・C 50mm 1:1.4(非Ai)



色味は、レンズではなくカメラ側で決定されているということがわかりますね。フィルム時代にもコダックとフジの色味は違っていました。似たようなことですかね。
70年代=フォクトレンダー=COLOR-ULTRON 50mm1.8。好んで使います。M42マウント改造。朽ちてゆくカンナはなかなかいい。





ありがとう、ウルトロン

|
 フォクトレンダー(Voigtlander )のCOLOR ULTRON 1.8/50による定点観測です。


(α7R/COLOR ULTRON 1.8/50)

 知人から譲り受けた個体です。絞りはアバウト5.6。02/01の18:19。ISO2500。1/60sec。100%にすると、焼肉定食1200円と店内の文字が見えます。その文字はこれまでのどのレンズより鮮明です。(条件がそろっただけとも考えられる。他のレンズより優秀、とかそういう意味ではありません。念のため。)悪条件のなかでこうした露出、現像ができるということがとても貴重で得難いシアワセだということです。それにつきます。
 僕は先だって「ありがとう、フジノン」と思わずしてコトバを発した。レンズに向けて「ありがとう、フジノン」は笑えるといえば笑える。それにカメラに対しても敬意を表さねば片手落ちとなる。それでも「ありがとう、フジノン」はそのときの僕の「発明」なのだ。だから今後は僕の売りにしようと思う。よって、「ありがとう、ウルトロン」。

photo pages

photos

地上の夜の天使たち

タグ