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Results tagged “朝日” from 新地のドゥルーズ

α7sとコンタックスT3抽出レンズSonnarで撮った今朝(2018/03/13)のヘッドライン。



されど僕に大事なのはこちら。千葉雅也の論攷が目に留まると(コラムの類も含め)すべてチェックします。
いまをときめく(もはやそうではないという声もあるが)「思弁的実在論」をこのコラムで理解するのは少し酷だが、いいコラム。とはいえ、メイヤスーやガブリエルの論旨までは知り得ない。それはやはりそちらにあたるしかない。

朝日2018/03/04_Sun.の「ひもとく」。

朝日2018/02/25_Sun.の書評。

朝日1月3日の文化・文芸(一部)。

朝日 1月1日 浅田彰

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元日の記事。

12月14日。朝日の「文化・文芸」(「自炊」ごめんなさい)。
ほんと、シアワセなおばあちゃんだなあー。

朝日 ひもとく 七尾旅人

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七尾旅人。僕は不知。です。
それでYouTubeでいくつか体験。「兵士A」の予告編も。
メロディーラインはどれも似ていると感じた。(批評ではなく)

さて「朝日」の新しい企画。このヒトの感受性をやはり「時代」だと思う。僕は岸政彦しか読んでないがどれも、時代の要請に軸足がある。
たしかにYouTubeでは甘く「かったるい」感じにさせられたが、それは僕が時代に置き去りにされた(そして鈍感な)老人であるからともいえる。かつては僕らも同じようなコードを熱く欲望し羨望していたのかもしれない。
有名な「震災風俗嬢」をはじめいくつかをメールで借り受け依頼する。ブログタイトルに表記すると検索でオモテに出る、メロディー甘いとかファンにはすまないな・・。だが朝日のコラムは名を出さないとヒットしない、と考えた。
暗室にて。6時ころ。自然光。



「芥川賞・直木賞に決まって」=けさ8月4日の朝日。α7sとNIKKORの「よんさんはちろく」で。ズーム60mmくらいか。サムネールはシャシン向きの方に。拡大画像は記事読みプロパー向きに。
サービス精神です。
佐藤は20代から知っている(読んでいる)。遅咲き。沼田真佑、不知(読んだことない)。のっけから「自分はただの愚か者で、・・」とはねえ。おふたりとも「気負い」から遠い装いだ。沼田は読むのが愉しみでもある。(きたるべき「文藝春秋九月特別号」)

おとこって「けなげ」だなあ。ハナシがいとおしい。
あれまあー、タイトルが。長崎ちゃんぽん式。
高橋女史が「政治断簡」に久しく登場してないなあ、と思っていた矢先の今朝。拡大画像でお読みくだされ。



タイトルが、うん。

記事には関係ないが、下のはNEX-7とアンジェニュー35-140mm TYPE LA2です。すっとこどっこい、ええでしょう?
NEX-7(の画像処理エンジン)とアンジェニューというアジャンスマン、その特徴を補正なしでそのまま出します。(Web用ではあるけど)

記事はJPEG画像で読めます。下のはPDFにしています。





いいですねえ、これ。
「拾得物・・」は秀逸。これを発見するこころがアートそのものでしょう。これひとつでその場限りであったにせよ、ひとは感慨を得る。そして救済される。アートの力。「拾得物・・」は創作のアートではない。だから「発見」が肝要になる、と僕はおもうのだ。
多くを語りたくはない。人をして救済に向かわせるのは(自己慰安にすぎぬにせよ)アートの力だとおもう。
築地市場の掲示板は「出力」そのものともいえる。アートのチカラを、だからアナタも「出力」してほしい。あれやこれやで困難を強いられる若い人には特に「出力」することをやり続けてほしい、と願う。
ふん、と鼻であしらわれる画像。そういうものがあるとする。それを僕はやっている。
まあ僕独自のスクラップブックとでも言っておきます。好みだからしかたがない。w
これは今朝。11月19日の朝日「be」の「フロントランナー」。撮影は時津剛。背景(特に照明)を意識している。



いっぽうこちらは「みちものがたり」。撮影は飯塚晋一。雲がすべて。



照明(イルミネーション)と雲は、僕の好きな素材。新聞でであろうがフリーペーパーであろうが、はたまたTV画面であろうが、好みであれば迷わずファインダで切り取る。たとえばカブスがリーグ優勝した時、TVに街の様子が出る。それをショットする。ボッシュの絵風でいいんだなあ、これが。w



最初の2枚はα7sとNIKKOR-H・C 1:2 f=5cm。最後はα7sとEL-NIKKOR 40mm。
僕は彼女の記事は必ず読む。朝日の政治部、高橋純子=「政治断簡」。
拡大画像で読めます。高橋さん自身が21時58分にそこを歩いていたわけだから、忙しい仕事についた女性は大変だ、と思う。
僕は身を乗り出してハナシを傾聴すべき女性に一度も巡り合ったことがない。w
今後もないだろうね。ま、高橋女史の記事を拡散して満足しておくか。

朝日の「ひと」。村田紗耶香が芥川賞。
読むのが楽しみだ。PDFで記事が読める。

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