IT: 2015年9月 Archives

Panasonic EAB MPC70

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7s/PENTAX MACRO50mm。
せっかく博多に出たがなんか疲れていてなにもできなかった。w



それはそうと、これはパナのEAB-MPC70というPCスピーカの基盤。(修正前)
ボリューム、BASS、TREBLEラインのハンダをプリント基板用のコテを使って溶解した。反対側のDIN部分もこっちはたっぷりハンダを盛った。(盛りすぎて後で取り除くはめに)
ガリ音もなくきれいに再生する。
まずはやってよかった例。

GT-7000の認識

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ニンゲン何時かは死ぬのだが、いつそうなるかはわからない。
今朝の新聞に3名の死亡記事が横並びで載っていた。
(市長の記事はスキャナに収まらず、切れている)
Windows7でなければGT-7000を認識させられない。

ところで下の絵は7sとNIKKOR-H 48mm/2.0。
ぐるぐるボケがなんともオールドレンズらしい。
彼岸を過ぎていよいよ色の映えてきたムラサキシキブ。どちらも開放撮影。



G31-M7 TE

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G31-M7 TE Ver6.2というMicroATX用のBIOSTAR製マザボ。BIOSもシンプル。(2008年)
こういうマザボには敬意を表する。
必要最低限のものはある。LGA775ソケット。E5300を積んでいる。
まだ現役でいけそうだ、と今回HDDの換装を承った。



元のHDDのデータを取り出すのに使った電源変換ケーブル。P6Tのマザボの箱に見つけた。探せばあるもんだ。
やったことがある人はわかるでしょうが、7のアップデートは230個以上ありますもんね。w

GA-EX58-UD4の世界

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レガシーなハナシ。w
これは7sとE20mmでの現場?写真。



知人にマザボのソケットのPIN倒れを見事に修復してもらった。
だがBIOSでメモリの認識がない。
メモリをチャンネルに1本だけ挿し、BIOSで確認したらチャンネル1(中央部)が両方とも認識しない。
で、チャンネル0と2に挿して、OSを入れてみる。
なんとなく「予感」するものがなくはなかったが、これでDDR3のDualができているんです。ほれ。



そういうものなのか?チャンネルには「必ず」挿す位置が決まっている。
このマザボのマニュアルには
「4つのメモリモジュールで3チャンネルモードを有効にしているとき、必ずDDR3_1、DDR3_2、DDR3_3、DDR3_5のソケットに取り付けてください」とある。
どうやら僕のわからん世界があるなあ。w
GIGAのオンボードRAIDでのRAID0(ストライプ)のDiskMarkをインストール直後に計測した。



優秀ですなあ!
絵ではベイに隠れて見えませんが64Gb*2個のSSDです。(見えてるHDDではありません)念のため。
この日は徹夜してしまった。ジジイにはこたえる。

そしてこれは知人がいつものように「これ便利ですよ、あげます」といって「えー、いいんですか」と頂戴してきたアイテム。
眼鏡式の拡大レンズ。照明付き。
(撮影は7sとPENTAXマクロ50mm)

ギガのGA-EX58-UD4のマザボ(LGA1366)。ソケットのピンをひん曲げてしまった。
(α7s+PENTAX MACRO 50mm:拡大画像あり)







むむ。困った。
友達にあげたPCがどうも調子が悪いので引き取って蓋を開けたらこうだ。
メモリを一部認識しない(6Gを4Gと)
もしかしたら、と思ったがやはりこのありさまでちょっとショックを受けている。w
なんとか対処を考えてみよう。
ああ、もー。

Z210 Workstation raid

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hpのZ210を入手し、crucialのMX100_256Gを新品で2個買う。
Gen3対応という青いSATAに刺して
raid0を構成し、hpのリカバリーCDからインストールしている場面。
MADE IN TOKYOのロゴがある。





セットアップがすべて終わりCrystalDiskMarkのスコアを出してみました。すごいなあ、コレ。
(撮影はすべてα7sとEKTAR35mm3.3)

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