レンズグルメ: 2014年8月 Archives

E2.8/20mm NEX

|

(NEX-7/E2.8/20mm 拡大画像あり)

 E2.8/20の本来の使用。寒色。外の光が強くても自由に露出を目視確認しながら撮影できる、というのが当たり前になった。ミラーレス一眼はまだまだ進化する。
 フルサイズのα7Sというのは高感度・低ノイズに特化したブツらしい。ISO25600でもフツーにウツる。オールドレンズ=夜の街スナップ=モノクロ派にはきっといい道具だろう。

(EOS5D/EF8-15mm FISHEYE)

 日立=Woooのハードディスクが不調。録画ができない。
 で、思いついたのがコレ。iVDR-Sである。日立はテレビ生産撤退。そのせいか、捨値に近い3800円(税別)。ウチにはプラズマWoooが2台あるので2個購入。

α7R クロップなし

|

(α7R/E2.8/20 NonCrop_Trimming 拡大画像あり)

 NEX用のE2.8/20mm。クロップなし。SILKYPIX シネマ(レトロ)。左右をトリミング。

α7 クロップなし

|



(α7R/E2.8/20 NonCrop 拡大画像あり)

 NEX用のE2.8/20mm。クロップなし。

コンタックスT3

|

(α7R/CONTAX T3 Sonnar f2.8 改)

 定点観測。雲をたっぷり入れたくて縦撮り。SILKYPIXのモノクロ。

(EOS5D/EF8-15mm FISHEYE)

 例のエンボス。8mmのフェチ画。

クーラーマスター COSMOS

|

(α7R/Contax T3 Sonnar 35mm f2.8 改 拡大画像あり)

 エンボスのついたマグカップ、ゲット。取っ手(毀れそう)の背後にCOSMOSのブルーインジケーター。

キヤノン 魚眼

|
 台風接近時。地点は異なるが8mm側と16mm側。




(EOS5Dmk2/EF 8mm-15mm)

α7R MobileCube

|

(α7R/E2.8/20 拡大画像あり)

 先日ミーナ天神=ユニクロに、ショルダーバッグを求めに行く。しかし置いてなかった。というかユニクロはもうショルダーバッグを作ってないのか?
 僕は長い間ユニクロのバッグをカメラバッグとして愛用していた。ご存知のように専用のカメラバッグはダサイでしょ。僕もいくつか所有してるがコンパクトカメラはユニクロバッグと決めていた。
 いたしかたない。しかしα7Rを入れる手頃なバッグが欲しい。 で、大丸でちょっと気張って「ラガシャ」の#777901型をかった。ついでに同じ階にあった喫茶店に入る。渡辺通りを眼下に見下ろせる。MobileCubeを使いたくて窓際のカウンタを希望。Wi-Fiのインジケータが3個ともグリーン。
 しかし珈琲とケーキの味はどちらも平均以下だった。

コンタックスT3

|



(α7R/Contax T3 Sonnar 35mm f2.8 改 拡大画像あり)

 近所で屋根を洗浄するシンナーの強烈な匂いが闖入。窓を閉めるが苦しい。よって近くのスタバに退避。もう優に2時間は過ぎた。下の縦の画像は「THANK You!!! for 8 Aniversary☆☆」のサービス。

クロップしないα7R

|

(α7R/E2.8/20 拡大画像あり)


 ひえつき節じゃないが庭の「山椒の木」についた空蝉を20mmクロップなしで撮る。と、思ったらファイルを開いて気付いたが羽化前のセミだった。ピントはお尻だが、くろい眼が冷めて悲しげに(?)みえる。横1472の拡大画像があります。

Contax T3 Sonnar

|



(α7R/Contax T3 Sonnar 35mm f2.8 拡大画像あり)

 (上)遠景。カラー。周辺に難がある。(下)モノクロでは何も問題はない。

Contax T3 Sonnar

|

(α7R/Contax T3 Sonnar 35mm f2.8「改」 拡大画像あり)

 近場の絵。遠景の場合は周辺カラーに難がある。が、近場はこの通り。固定絞りの「改」。描写は撮る男を確実にシアワセにする。

このアーカイブについて

このページには、2014年8月以降に書かれたブログ記事のうちレンズグルメカテゴリに属しているものが含まれています。

前のアーカイブはレンズグルメ: 2014年7月です。

次のアーカイブはレンズグルメ: 2014年9月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01

photo pages

photos

地上の夜の天使たち